エゴイプセビライズの成分と副作用の危険性を徹底解析

 

エゴイプセビライズの成分と副作用の危険性について解説していきますね。

 

毛穴汚れや、エイジングケアの効果で多くの方が満足しているエゴイプセビライズですが、

 

どんな成分が含まれているのか、不安に思う人もいるはず。
そこで、この記事では、エゴイプセビライズの成分とその特徴について掘り下げていきますね。

 

 

エゴイプセビライズの成分の特徴

 

全成分:

水、BG、ペンチレングリコール、PEG/PPG/ポリブチレングリコール―8/5/3グリセリン、ヒトオリゴペプチド―1、ヒトオリゴペプチド―5、ヒト脂肪細胞順化培養液エキス、カルボキシメチルフェニルアミノカルボキシプロピルホスホン酸メチル、プラセンタエキス、トコフェリルリン酸Na、グリチルリチン酸2K、アラントイン、オタネニンジン根エキス、ソメイヨシノ葉エキス、ヘキシル3―グリセリルアスコルビン酸、アルブチン、クチナシ果実エキス、ローマカミツレ花エキス、チョウマメ花エキス、ヤグルマギク花エキス、セラミドEOP、セラミドNP、セラミドAP、フィトスフィンゴシン、ヒアルロン酸Na、PCA、PCA―Na、アラニン、アルギニン、アスパラギン酸、イソロイシン、グリシン、セリン、トレオニン、バリン、ヒスチジン、フェニルアラニン、プロリン、乳酸、乳酸Na、リンゴ酸、グリセリン、(エイコサン二酸/テトラデカン二酸)ポリグリセリル―10、オリーブ果実油、コレステロール、(クエン酸/乳酸/リノール酸/オレイン酸)グリセリル、1,2−ヘキサンジオール、カプリリルグリコール、ポリソルベート60、PPG−13デシルテトラデセス―24、ラウロイルラクチレートNa、キサンタンガム、カルボマー、トロポロン、フェノキシエタノール

 

2種類のピーリング成分

ピーリング剤というと、ゴシゴシと肌の角質を取り除くイメージがありますが、実はピーリングは肌ダメージの原因となってしまう事も・・・。

 

自然由来の植物から作られたピーリング成分が、素肌の角質を優しく取り除きます。

 

自然由来なので、身体にも安心して使えます。

 

ピーリング成分:乳酸

副作用の危険性:副作用リスク

 

最近、ソフトピーリングとして美容業界で注目を集めているのが、乳酸。美容皮膚科でも使用されています。

 

表面の色素沈着に効果を発揮する為、シミやくすみの改善が期待できます。

 

刺激が少ない為、敏感肌の方、皮膚の薄い方でも使用できるピーリングです。

 

ピーリング成分:AHA(リンゴ酸)

副作用の危険性:副作用リスク

 

AHA
フルーツ酸から作られたのがAHA(アーハ)です。

 

古くなった角質がターンオーバーによって剥がれ落ちていくものですが、年齢を重ねるに連れてターンオーバーの力も弱まってきてしまいます。
固くゴワゴワになった古い角質は、栄養たっぷりの美容液の浸透を妨げてしまいます。

 

AHAは、角質を柔らかく剥しやすい状態にして、肌を滑らかに導いていきます。

 

無理やり、角質を剥し落すのではなく自然に優しく整えます。

 

ヒト幹細胞培養液

副作用の危険性:副作用リスク

 

幹細胞は、元々わたしたち人間の中に存在する細胞です。幹細胞自身をコピーしたり、新しく細胞を生み出したりする画期的な細胞なんです。
再生医療の現場から生まれた技術を美容に応用した成分です。

 

幹細胞は、ヒト由来、動物由来、植物由来があります。ヒト由来の幹細胞が一番肌に合う成分です。
ヒト幹細胞を培養時に抽出されるのが、ヒト幹細胞培養液です。

 

幹細胞といっても、細胞そのものを使用するのではなく培養する際に発生する成長因子(増殖因子)が、様々細胞を活性化します。

 

※成分表にある「ヒト脂肪細胞順化培養液エキス」が、ヒト幹細胞培養液。

 

保湿成分:EGF

副作用の危険性:副作用リスク

 

ヒト幹細胞培養液に含まれる表皮細胞成長因子です。

 

上皮幹細胞に、細胞の増殖を促すサインを出します。その結果、ターンオーバーを促進させて、シミやくすみを防ぐ効果があります。

 

保湿成分:KGF

副作用の危険性:副作用リスク

 

毛母細胞成長因子です。毛母幹細胞に働きかけて、細胞を活性化して土台から肌を立て直します。

 

ナールスゲン

副作用の危険性:副作用リスク

 

プラセンタ

副作用の危険性:副作用リスク

 

赤ちゃんが育つ胎盤から抽出されたのがプラセンタです。

 

アミノ酸やミネラル・ビタミンなど、透明感のある素肌を保つ為に必要な成分がバランスよく配合。

 

保湿力が高く、乾燥肌の女性に愛される成分の一つです。

 

ビタミンC誘導体

副作用の危険性:副作用リスク

 

ビタミンC
美白成分として、あまりにも有名ですよね。

 

ターンオーバーを正常に導き、透明感のある肌に近づけるビタミンC。ですが、そのままだと肌表面で分解されていまいます。
安定性が高く、ビタミンCを肌の内部まで届けやすい形にしたのが、ビタミンC誘導体です。

 

グリチルリチン酸ジカリウム

副作用の危険性:副作用リスク

 

甘草

 

植物の甘草(カンゾウ)から抽出された成分で、漢方としても愛用されています。
抗炎症作用が高く、肌荒れやニキビ予防効果があります。

 

植物自体は、名前の通り強い甘みの成分です。

 

電解水

副作用の危険性:副作用リスク

 

通常、美容液に使われるお水は、精製水が多いですが、もっと浸透を高める為に、エゴイプセビライズは、電解水を使用してます。
電気の力で、細かくすることで、素肌の表面への浸透が高く乾燥からお肌を守ります。

 

副作用の危険性

 

エゴイプセビライズは肌刺激の原因になりそうな、以下の成分を全て無添加にしています。

 

  • エタノール
  • 旧表示指定成分
  • 合成香料
  • 合成着色料
  • パラベン
  • 鉱物油

 

この無添加成分を見ても、安全性にこだわった美容液ということが分かりますね。

 

また、毎日使うものだからこそ、身体に不要なものは含まずにお肌に良い成分のみが厳選されているのは、嬉しい配慮です。

 

だから、安心して毎日使い続けられますね。

 

エゴイプセビライズの成分と副作用のまとめ

 

エゴイプセビライズは

  • ピーリング成分が素肌を柔らかく浸透しやすい状態へ
  • エイジングケアで話題のヒト幹細胞培養液が、土台から肌を整える
  • 副作用の少ない、安全性の高い成分がお肌に悪影響を及ぼさない

 

エゴイプセビライズの特徴は、敏感な女性のお肌に配慮された商品で、多くの方に愛されている理由が分かりますよね。

 

今まで、ヒト幹細胞美容液を試してみたけど、あまり実感出来なかった方に是非使ってもらいたいと思える商品です。